同じ言語を使ってる隣国でも性格が違う?

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コロンビアに語学留学にきているカズです。
同じクラスのロシア人の友達がパナマへ旅行にいって帰ってきました。

どうだった?と聞いたら
とても暑かったけど、海はきれいだし食べ物もおいしかったと言ってました。
でも、感じたのはコロンビアでは挨拶したら、あかるく挨拶が返ってくるけど
パナマで挨拶したら、みんな様子をうかがうような感じで明るい挨拶があまり返ってこなかったらしいです。

だから自分は外国人で少し浮いてる感じを受けたそうです。

パナマとコロンビアは隣どうしの国だけど人懐っこさがこんなにも違うんだねといってました。
近い国同士の中国、韓国、日本もそれぞれ国民性が違います。

同じようにきっと中南米諸国は同じ言語を使っているのに

それぞれ違う国民性があり国の雰囲気があります。

だから私は中南米にとても魅力を感じるのだと思います。
話が少しずれましたが、

これはあくまでも、友達の感じたことなので

パナマ人は人見知りとは言えないですが

少なくともそう感じた人がいたという事実があります。

私もコロンビアにいてコロンビア人の人懐っこさに何回も助けられてます。

彼女も同じようにコロンビア人は明るくていい人という印象を受けています。

前にも投稿しましたが、だいたいの日本人が抱いている

コロンビアに対するマイナスのイメージは確実に覆されます。

なので、ぜひコロンビアに足を運んでみてください!

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