スペイン語挨拶「(体に)気をつけて」

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Buenos dias !

安倍総理/大統領の通訳
坪田です。

 

空いた時間を有効活用してますか?

(続きは編集後記で)

 

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さて、好評いただいているシリーズ

【今すぐ使えるスペイン語】

 

今日のテーマは、
「(体に)気をつけて」

です。

 

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動画での解説はこちらです
3分ほどですので、通勤・通学中にどうぞ!

↓↓

必ずチェックしてくださいね!

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Parte1:どんな場面?

出かける際に、

「お気をつけて」と送り出したい。

あとは、人と会ってるとき、

別れ際に

「お気をつけて」といいたい。

こんなとき、

丁寧にいうには、
なんていうんだろう?

 

Parte2: 今日のフレーズ

Cuidese クイデセ

意味:お気をつけて

Parte3: ポイント

「クイデセ」の
「ク」を強く発音します

それいがいにも、

応用編としては、

Cuidese mucho. 特にお気をつけて。

Cuidese mucho por favor.

(より丁寧にいう場合)などもあります。

 

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動画での解説はこちらです
3分ほどですので、通勤・通学中にどうぞ!

↓↓

必ずチェックしてくださいね!

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脳の長期記憶にインプットするコツは
繰り返して声に出すことです。

何度も聞いて、何度も声に出して
練習しましょう!

それでは、
Hasta luego!

 

【編集後記】

コロナウイルスの影響がありながら、
出勤しないといけない人や、
外出しないといけない人も
いるでしょう。

そんな時に、この表現を
使うといいです。

一般的に、

「気をつけて」の表現は、
Cuidate クイダテ

と教わることが多いようですが、

この表現はダメです。

なぜかというと、

「タメ語」だからです。

日本語にも、タメ語と敬語が

あるように、

スペイン語にも敬語があります。

初対面の人やビジネスの相手に

タメ語は失礼にあたります。

使い分けられれば理想ですが、

初期の段階では、いくつもの

表現をマスターするのは大変で、

一つの表現で精一杯な場合もあります。

なので、

大事なのは、初期の頃は特に、

「まず丁寧な表現をマスターする」

ことです。

これであれば、どんな場面でも

使えるからです。

せっかくマスターして、

使ってみたら、恥をかいた、と

いうことがないように、

常に丁寧な表現をマスターし、

上品なスペイン語を使っていきましょう。

 

Hasta luego !!

 

前回の記事はこちら:

スペイン語挨拶「風邪ひいてます」/ 自分の身を自分で守れ!

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