今すぐ使えるスペイン語「もっとゆっくりお願いします」/ アメリカで英語は使わない

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僕はアメリカで英語を
使わないです。

 

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総理大臣/大統領の通訳
坪田です。

好評いただいている総理の通訳が教える

【今すぐ使えるスペイン語】

今日は、
「もっとゆっくりお願いします」
です。

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動画での解説はこちらです
3分ほどですので、通勤・通学中にどうぞ!

↓↓

必ずチェックしてくださいね!

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Parte1:どんな場面?

相手の言っていることが
上手く聞き取れなかった時、

相手の言っていることが
早すぎると感じた時、

中南米では遠慮なく、
「もっとゆっくり」話して、と
言ってください。

中南米の人たちは、
とても優しく、嫌な顔せず、
もう一度言ってくれます。

通訳をしている僕だって、
早口の人には、

「もっとゆっくり」と
お願いします。

特に、初期の頃は、
重宝する表現です。

遠慮なくガンガン使いましょう!

Parte2: 今日のフレーズ

マス デスパスィオ ポル ファボール
Mas despacio por favor.
もっとゆっくりお願いします。

Parte3: ポイント

「パ」を強く発音します。

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動画での解説はこちらです
3分ほどですので、通勤・通学中にどうぞ!

↓↓

https://youtu.be/lSgUGKfAgdA

必ずチェックしてくださいね!

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脳の長期記憶にインプットするコツは
繰り返して声に出すことです。

何度も聞いて、何度も声に出して
練習しましょう!

それでは、

Hasta luego!

 

【編集後記】

日本とコロンビアを往復する際、
僕の場合は、アメリカ経由です。

アメリカといえば、「英語」と
思われがちですが、

実際僕は、アメリカでほとんど
英語を使いません。

アメリカの空港やアナウンスは、
全て英語とスペイン語と両方です。

アメリカでは、スペイン語圏出身の
ヒスパニック人口が増えていて、
2050年には、人口の半分が
ヒスパニックになるとも言われています。

そのため、
アメリカでは英語を使わなくても、
ほとんどスペイン語で大丈夫なのです。

僕は、アメリカでは英語は使いません。
スペイン語で十分です。

これほど影響力が増してきている
スペイン語を今のうちから学んでおくことは、
とても深い意味があります。

自分の将来設計、スペイン語ができたら、
どれだけ豊かなものになるか。

語学スキルで稼ぐことが可能になるのです。

実際、
僕の生徒さんでは、
アメリカに住む日本人が多いです。

アメリカに住んでいて、
英語だけでなく、
スペイン語の重要性を実感しているのです。

さあ、
先を見越して、
今からスペイン語を深めましょう!

その第一歩として、
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それでは、
無料ウェブセミナーでお会いしましょう。

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