コロンビアのハロウィーンに参加してみた!

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コロンビアのハロウィーンに
子供と参加してみました。

(詳細は本文にて)

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10月31日の夕方のことです。

この日はハロウィーン。

僕が住んでいる高級コンドミニアムで、
ピンポーン、とチャイムがなりました。

誰か来たのかなー?と思ったら、

突然子供たちの声で、

「トリッキートリッキーハロウィーン」

と聞こえて来ました。

ドアを開けると、

仮装した子供やそのご両親が何人も
いたのです。

来てくれた子供達にお菓子をあげると、
子供達は喜んで帰っていきました。

しかし、

彼らだけではなかったのです。

これが一晩中続き、次から次へと
仮装した人たちが歌いながらやって来ました。

これにはうちの息子も大喜び!

息子も今マイブームの
「ブラックパンサー」に仮装して、
子供達と一緒に、
近所を周り、お菓子をもらう、ということを
体験していました。

うちの息子は1型糖尿病なので、
実際はお菓子は食べれないのですが、

この雰囲気がとても楽しかったようです。

その雰囲気を1分ほどの動画ですので、
ちょっと感じてみてください。

こちらから:

 

・・・・

さて、

このハロウィンの習慣ですが、
最近は、大人も仮装して、街に繰り出して、
ワイワイ騒ぐというような
イメージがありますが、

本来は、

こうしたコミュニティや近所で
子供達が家々を回り、お菓子をもらう。

子供がいる家もいない家も、
近所の子供を笑顔で受け入れ、お菓子をあげる。

みんなで成長していく子供を
暖かく見守る・・・。

こうした習慣は素晴らしいな、と
思いました。

最近は近所に誰が住んでいるかも
わからないような時代。

こうした人と人とのふれあいが残る
中南米の文化がまた好きになりました。

そして、

これをきっかけに、僕も
さらに近所の人たちと親しくなりました。

近所の人たちは、
皆ビジネスオーナーたちです。

こうした交流を通して、
さらに自分たちのビジネスも
人生のステージも上がっていくのも
実感しました。

とは言え、

お金やビジネスもそうですが、
それよりも、
人と人との繋がり、
人間関係を大事にする
ラテン文化の素晴らしさを
もっと日本に伝えていこうと
思います。

 

 

 

それでは、

Hasta luego!

 

追伸:

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