歌で覚えるスペイン語「チャンペトゥア」/ これ、なぜやらないの?

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語学を学んでいるのに、
なぜやらないの?と思うことを
お話しします。

(続きは編集後記で)

 

 

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大好評の歌で覚えるスペイン語。

今週は、チャンペータというジャンルを
紹介します。

カリブの海賊のモデルになった
世界遺産の港町カルタヘナがある地域の
伝統音楽で、明るいリズムで盛り上がります。

ちゃんペータで今ヒットしている曲

「チャンペトゥーア」を聞いて、
脳のドーパミンをたくさん分泌させて、

歌を声に出して、スペイン語を
楽しく学んでいきましょう!

それでは、こちらからどうぞ!

 

歌詞はこちらから:
https://www.musixmatch.com/es/letras/Oscar-Prince-feat-BIP/Champetua

 

 

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【編集後記】

語学を勉強しているのに、

「なぜやらないの?」

と思うことがあります。

それは、

「ネイティブの人と話す」
ことです。

 

このように書くと、

「当たり前のことを言うな」

と怒る人もいるかもしれませんが、
本当のことです。

語学とはコミュニケーションツール。

語学を使って、ネイティブの人たちと
コミュニケーションを取るために、
学んでいるはずです。

でも、気づくと、
話しかけている相手は、

「文法書」「単語帳」だったり。

これでは上手くなるわけがありません。
本来話すべき相手と話していないのですから。

例えるなら、バットの素振りを
1日1000回やっているが、

ボールを打ったことがない笑。

みたいなものです。

せっかくの努力がもったいないです。

しかも、
どんなジャンルのことでも、
実戦に勝るものはないのです。

スポーツなら試合に出る。
音楽ならコンクールやライブに出る。

語学なら、ネイティブと話す、ことです。

文法書に向き合うよりも
100倍早く成長できます。

ただ、

このように書くと、

「ネイティブが近くにいない」

とよく言う人がいますが、
実はそんなことはありません。

先週、京都で生徒さんたちとの
懇親会で、スペイン人がオーナーの
スペイン料理屋さんに行きました。

そこへ行けば彼がいるので、
それだけでも十分ですが、

彼と話していたら、なんと
「京都にコロンビア人が住んでいる」
ことが判明!

しかも、よくそのレストランに来る、
とのこと。

生徒さんたちに、ぜひコロンビア人を
見つけて仲良くなってください、と
お願いしました。

これはほんの一例。

いないと思っていても、
結構いるものです。

チャンスは向こうからは来ません。
自分で見つけるものです。

語学を志す以上、
ぜひネイティブと話せる環境を
探して作りましょう!

 

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