歌で覚えるスペイン語「El amante(愛人)」/ 語学に時間がかかる理由

スポンサーリンク
14240538_567661116777430_897841392_n-370x370

スペイン語で「愛人」って
何ていうでしょう?

(続きはこの下にあります)

 

=====================

「中南米で今すぐ使えるスペイン語

60フレーズ集」

大好評で無料プレゼント中!!!

あなたも今すぐ入手して、

スペイン語の楽しさを実感してください!

こちらからどうぞ!

↓↓↓

http://kmajapan.com/imasugutsukaerusupeingo60/

=====================

大好評の
「歌で覚えるスペイン語」。

今回は、

ラテン音楽の代表的なジャンルである
レゲトン(Reggaeton)で大人気の歌手

ニッキージャム( Nikey Jam)の新曲

EL AMANTE エル・アマンテ
(意味:愛人)

 

タイトルで、

興味津々な方もいるかもしれませんが(笑)、

そうです。

スペイン語で愛人は

amante アマンテ と言います。

 

それで、

かなりゆっくりなリズムなので、
歌も聞き取りやすいのでは、と
思います。

結構耳に残りやすい曲でもあるので、
なんども聞いて、スペイン語に
馴染んでくださいね。

 

それでは、

曲を聞いていきましょう。

PVも結構リアル。

ニッキーは、大好きな女性の愛人。
その女性にはご主人がいる。
でもご主人とは喧嘩ばかり。

大切にされない女性に、
自分だったら、もっともっと
大切にするのに・・・

という思いをぶつけていった結果、
どうなるか???

PVの最後が注目です。

 

ではこちらからどうぞ。

 

歌詞はこちらから
http://www.musica.com/letras.asp?letra=2253020

 

【編集後記】
「〇〇年勉強しているが
なかなか上達しない」

 

という質問をよくいただきます。

実は、このように考えている人は、

本人が気づかないうちに、
大きな罠にはまってしまっている場合が
あります。

その罠とは、

「文法書にある通り正確に完璧に
話せるようならないと外国人とは
話ができない」

という罠です。

どうしてこんなふうに考えてしまうか、
というと、それは、

中学校の英語では、
テストで良い点を取らないと、
「英語ができない」

と先生から言われ続けたから、です。

恐ろしい洗脳です。

 

このようにいうと、

「テストでいい点を取れた方が
いいに決まってる」

と声高にいう人がいますが、

確かにそうですが、
「英語が話せるかどうか」という
観点で考えなくてはいけません。

 

テストで100点話せたら、
英語が話せるようになるのでしょうか?

もっと言えば、中学の英語の先生は、
ネイティブとペラペラ話ができたのでしょうか?

僕の友達が習った英語の先生は、
英検1級を自慢していたそうですが、
ある時アメリカ帰りの転校生が
英語で話しかけたら、その先生は、
全く英語で会話ができなかったそうです。

ようは、

テストで良い点=外国語が話せる

ではない、ということです。

この罠から抜け出せないと、
いつまでもダラダラと
お金、時間、労力を使い続けてしまいます。

 

逆に言えば、

この罠に気づき、洗脳から解放されれば、
「スペイン語が話せる」ようになるのは
とても簡単です。

ようは、洗脳の解き方、それだけです。

その方法をお教えするのが
今回のウェブセミナーです。

 

期間限定だからこそ無料でお教えできるので、
今のうちに登録してその方法を
学んでくださいね。

こちらからどうぞ。

↓↓↓

http://www.musica.com/letras.asp?letra=2253020

 

スポンサーリンク

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


ページ上部へ戻る