スペイン語挨拶「たぶん」/ コロンビア大使の通訳をしました

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taishi

コロンビア大使公邸で、
大使の通訳をしてきました。

大使の通訳ってどんなものなのか、
お教えしますね。

(続きは編集後記で)

 

 

総理大臣/大統領の通訳
坪田です。

好評いただいている総理の通訳が教える

【今すぐ使えるスペイン語】

今日は、
「たぶん」  です。

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動画での解説はこちらです
3分ほどですので、通勤・通学中にどうぞ!

↓↓

必ずチェックしてくださいね!

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Parte1:どんな場面?

コロンビア人の友達から
自宅に招待されました。

「明日うちに来れる?」

たぶん行けますって答えたいけど、
「たぶん」って何て言うんだろう??

Parte2: 今日のフレーズ

タル ベス. Tal vez.

意味:たぶん

Parte3: ポイント

「べ」を強く発音します。

日本語と全く同じ感覚で、
「たぶん」って言いたい時に、
Tal vezを使うことができます。

文章の中で使うこともできますが、
(例:たぶん行けます)

単純に「たぶん」だけでも使えますね。

なので、最初は文章作れない時からでも、
「たぶん」だけを
連発して使っていきましょう。

とてもよく使う表現で、
よく聞く場面も出てきますので、
覚えてしまいましょう!

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動画での解説はこちらです
3分ほどですので、通勤・通学中にどうぞ!

↓↓

必ずチェックしてくださいね!

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脳の長期記憶にインプットするコツは
繰り返して声に出すことです。

 

何度も聞いて、何度も声に出して
練習しましょう!

 

それでは、
Hasta luego!

 

【編集後記】

コロンビア大使館と同じ場所にある
大使公邸で行われたイベントで、

コロンビア大使の通訳をしました。

(写真は大使の通訳をしているところです)

カーネーションの生産・輸出世界一である
花の国コロンビアのプロモーションイベントで、

大使公邸の中が色とりどりの花で飾られ、
花業界の方々が集まった大きなイベントでした。

今回は、僕の下でスペイン語を学ぶ
生徒さんたちにも僕の手伝いということで、
参加してもらいました。

普段なかなか入れない大使公邸という
世界に圧倒されているようでした。

初めは、感動して、緊張していたのが、
準備から合わせ一日中公邸の中にいると
不思議なもので、そんな環境にも慣れてきます。

これがとても重要なんです。

スペイン語スキルを使って、ビジネスをしたり、
通訳・翻訳家になりたい、稼ぎたいと思う人や

人生を変えていきたいと思う人にとっては、

こうした世界・環境に慣れる必要があります。

これがコンフォートゾーンを上げることになります。

結局人間はどれだけ努力しても、環境が変わらないと
成功できません。

もっというと、大した努力をしなくても、
環境を変えるだけで成功を早く手にすることが
できます。

普通では入れない大使公邸に1日いたり、
大使の側で仕事をしたり・・・

どんだけ努力しても普通はできませんが、
そういう環境にいる人の弟子になることで、
簡単にできるようになってしまうのです。

 

結局、成功する人と成功できない人の違いは、

「すでに成功している人に
自分を引き上げてもらう」ことが
できるかどうか、だけなのです。

今回、僕の手伝いとして大使公邸に
集った生徒さんたちにとっては、
非常に濃い1日だったと思いますが、

これからの彼らの人生にとっては、
大きな分岐点になったことは
間違いありません。

こうしたチャンスを
あなたもどんどん掴み取ってください。

もう一度言います。

【成功は努力の先にはなく、
環境を変えた先にある】のです。

あなたは、環境を変えるために、
どんな行動をとりますか?

 

hasta luego!

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