【スペイン語】「寒い」の違いをネイティブのように使い分ける!/ あなたの夢を継続するたったひとつの解決策

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2月スタート!

目標に向かって前進していますか?

できていない人は

次のエクササイズをしてみましょう!

(続きは編集後記にて)

オラー! コモ エスタス?

Hola Como estás?

 

今日の「今すぐ使えるスペイン語」では、

「寒い」の正しい使い方を

お教えしますね。

 

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音声での解説はこちらです
5分ほどですので、通勤・通学中にどうぞ!

↓↓

必ずチェックしてくださいね!

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寒いというのは、

スペイン語で フリオ Frioと言います。

 

大事なポイントは、

2つあります。

 

1) フリオの発音。

Frio 「i」にアクセント記号がついています。

スペイン語ではアクセント記号がついたところを

強く読む、というルールがありますので、

「リ」「ri」を強く発音して、

フリオ(リを強調)と言ってみましょう

 

2)「寒い」の2つの言い方を完璧に使いわけよう!

 

日本語だとなんとなく使っている「寒い」。

でも、スペイン語だと2つの使い分けがあります。

 

2) 気温が低くて一般的に寒いとき

冬の朝とか、スキー場とか、一般的に気温が低くて「寒い」ときは

アセ フリオ Hace frio

意味:寒い

となります。つまり、「アセ Hace」と動詞を使います。

 

例:オイ アセ フリオ hoy hace frio

意味:今日は寒いです。

 

2)自分が「寒い」と感じているとき

冬の朝、家から外に出た時とか、自分が「寒い」と体感しているときは、

テンゴ フリオ Tengo frio

(私は)寒いです。

となります。

 

この二つの違いは、

— 「一般的な気温が低い(寒い)」のか、「自分や人が寒いと感じているのか」の違いです。

 

なので、

アセ フリオ のときは、主語は、「今日」とか「今朝」とか現象になるのに対し、

テンゴ フリオ は、主語が自分、私、誰か となります。

 

ちょっとしたことなんですが、

これが使い分けられるだけで、かなりのポイントアップですよー!!

もし、今日のレッスンで疑問が残るようでしたら、

ぜひ、連絡くださいねー。

しっかりと理解できるようになるまで、

一緒に考えていきましょうねー。

 

脳の長期記憶に

覚えたことをインストールするには、

「繰り返す」ことがとても大切です!

 

今日のフレーズを3回声に出して、

3回紙に書いて見ましょう!

 

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音声での解説はこちらです
5分ですので、通勤・通学中にどうぞ!

↓↓

必ずチェックしてくださいね!

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チャオー!

Chao-!

(ではまたー)

 

<編集後記>

 

誰かのメルマガで読んだのですが、

しかもはっきり覚えていなくて申し訳ないのですが、

なんでも

「1月に多くの人が1年の目標を立てるわけですが、

85%の人が1月中に挫折してしまう」、という

データがあるそうです。

 

あなたは大丈夫ですか?

せっかく「今年こそは!」と思ったのに、

継続できず、達成できなかったら

もったいないですよね。

今、もし、このメールを読んで

「ドキっ」としたのであれば

次のエクササイズをしてみてください。

 

簡単です。

「今日からまず、

一つのことに集中する」です。

 

いくつものことをやろうとすると

結局一つもできずに終わってしまうことが多いです。

 

だから、まずは、

一つのことに集中する。

 

これは、脳の仕組みで効果的な方法です。

脳には、21日間連続で行うと、それは習慣になるという

仕組みがあります。

脳の中には短期的な記憶を司る海馬という組織があり、そこに

21日間インプットし続けると記憶が大脳皮質に移ります。

つまり、

21日間行動し続けると、記憶が大脳皮質に保存され、

習慣化します。

これは脳の仕組みなので、うまく活用したほうがいいです。

 

じゃあどうするか、というと、

とにかく一つのことをまず集中してやってみる。

例えば、「今すぐ使えるスペイン語」の音声とメルマガ(ブログ)を

毎日5分聞いて、読む、ということを

21日間続けてみる。

 

そうすると、それが習慣化し、当たり前になります。

そうしたら、次のステップに進む。これを繰り返していくことで、

ちょっとずつに見えるかもしれませんが、確実に前に進んでいきます。

 

いかがですか?

ちなみに、僕は、

今、毎日欠かさずメルマガをあなたに送り続ける、ということに

挑戦しています笑。

 

一緒にがんばりましょう!

 

それでは、

アスタ・マニャーナ!

Hasta Manana!

(意味:また明日!)

 

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