空気(KY)は読むな!

っていうか、

空気読まないです、

彼らは。

 

(続きは編集後記で)

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<編集後記>

 

中南米の人たちは、

「空気が読めない」のではなく、

 

「空気を読まない」です。

 

それは、

なぜかというのを

詳しく説明していきます。

 

思いは口に出さなければ伝わらない

 

中南米の文化では、

「思いは口に出さなければ伝わらない」

んです。

 

嬉しい

悲しい

辛い

ムカついている

 

ということは

口に出さないと伝わらないんです。

 

あ・うんの呼吸

背中で語る・・・

 

中南米には存在しない概念です。笑。

 

だから、

 

空気は読む必要がないんです。

 

「空気を読めよ」なんて

彼らに言ったら、

 

「言いたいことがあったら、

口に出せよ」って

言われてしまいます。

 

これは、

どちらがいいか、ということではなくて、

 

中南米ではそういう文化だ、と

いうことです。

 

だから、

中南米では、

黙っていると、

何も考えていない、と

思われてしまいますので、

 

中南米では、

彼らの文化にあわせて、

 

空気を読んじゃいけません。

 

その代わり、

スペイン語を学んでいる人は、

しっかりと

自分の主張ができるように

ということを訓練していきましょう!

 

では、明日は、

ジェスチャーですよー!

 

それでは、

アスタ・マニャーナ!

Hasta manana!

(また明日!)

 

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