料理で学ぶスペイン語「メインディッシュ」何て言う?

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反響をたくさんいただいている
『料理で学ぶスペイン語』

今回は、

『メインディッシュって
なんて言う?』

です。

 

前回はレストランで、
前菜を頼みました。

 

そのあとはメインディッシュですね。

「メインは、鯛の姿揚げ」と

頼めるようになりましょう。

 

2. メインディッシュ

 

メインディッシュは、
スペイン語で、

Plato fuerte プラト フエルテ

と言います。

 

では、

「メインはタイの姿揚げをお願いします」

とスペイン語で言うときは、

De plato fuerte,
un pargo frito,  por favor

デ エントラーダ、
ウン パルゴ フリート ポル ファボール

と言います。

 

Pargo パルゴ 意味:鯛

frito フリート 意味:揚げ物

 

これは一つの例ですが、
自分が頼みたいメニューを

タイの部分に入れればいいわけです。

 

De plato fuerte,

〇〇, Por favor.

 

ですね。

この形をインプットしてしまえば、
好きなメニューを頼めるようになりますね。

 

あとは、一般的に魚の姿揚げという時は、

Pescado frito ペスカード フリート

と言いますね。

Pescadoが魚です。

 

ちなみに、

余談ですが、

南米では魚を焼くということは
あまりありません。

 

魚料理というと、

Pescado frito と油で揚げるか、

Pescado sudado ペスカード スダード
(意味:魚の煮込み)になるか、

どっちかが多いです。

 

そして、これが
カルタヘナで食べた
Pargo Frito です。

 

(写真)

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鯛を一匹丸ごとです!
贅沢ですよねー。
いやー美味しい。

これをここではレモンを絞ってかけて
食べます。

これも美味しいですが、
日本人は醤油があると嬉しいかも。
(自分で持っていかないといけないですが)

 

カルタヘナをはじめとする
カリブ沿岸地域では、
魚料理が伝統料理となりますが、
その際には、写真右上にある

Arroz con coco アロス・コン・ココ
ココナッツライス

がついて来ます。

ご飯を
ココナッツミルクで炊くんです。

 

ふんわりと甘みがあって、
不思議な味ですが、
美味しいです。

ぜひ、カルタヘナへ言ったら、
タイの姿揚げとココナッツライスを
試してみてくださいね!

 

今日のメインディッシュの頼み方、

簡単なので、ぜひ脳にインプットして、
使ってくださいね!

 

それでは、

次回はデザートです。

 

お楽しみに!

 

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