さちの語学留学記13 留学準備編7

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ついに、ついに留学準備編だけで7回目になりました。

7回目にしてようやく、みなさんお待ちかねの「荷づくり」の回となります。

 

留学先にはいったい何を持っていけばいいのか?

他国のことはちょっとよく分かりませんが、

コロンビアのボゴタに必要なものはご紹介できます!

トランクに詰めた荷物

 

まず私が持っていった物ですが、

・衣類(厚手の上着2枚、ジーンズ3本、スカート2着、

シャツ3枚、パーカー1着、靴下、肌着類)

・勉強道具(筆記用具、ノート、スペイン語の教科書、電子辞書)

・化粧品類(化粧水、乳液、日焼け止め、コンタクトレンズ、

生理用品、化粧品、歯みがきセット)

・クロックス(室内履きとして)

・電化製品(PC、各種充電器、予備のiPhone充電コード)

・医薬品(ばんそうこう、液体タイプの虫よけスプレー、オロナイン、

痛み止め、解熱剤)

・日本のお土産

・浴衣

 

感想としては、衣類をもう少し持っていけば良かったかなというところです。

シャツをもう少しと、ネックウォーマー等首回りを温めるもの、

それと、ヒートテックもあと数枚持っていけば良かったと思います。

 

足りないものは現地で買う予定だったのですが、

着いて数日は各種手続きや時差ボケであまり動けなかったため

思うように動けませんでした。

 

また、コロンビアの衣料品は日本とほぼ値段が変わらず、

さらにボゴタは気候の関係で夏~冬服までがゴッチャゴチャに

売られているため、自分の求めるものを見つけることはなかなか難しかったです。

気候は日本の秋くらいなのですが、薄手のものや肩やお腹が出るデザインが

非常に多いんですよね。

 

洗濯物は数日ためて回すという家庭も多いので、

衣類は1週間分を用意しておくとちょうど良いくらいだと思います。

 

 

 

次回はこれらの内容を踏まえ、

持っていって良かったものについて書いていきます。

お楽しみに!

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